名前 Shannon 吉田 (Shannon/シャノン)
担当 本校
趣味 スポーツ・スポーツ観戦・
性格 めちゃめちゃ明るい・あっさり・
好きな言葉
人の世に道は一つという事はない
道は百も千も万もある。
司馬遼太郎

Laughter is the Shortest distance between two people.
Victor Borge (デンマークのピアノ奏者)
特技 スポーツ ・ 緊張しないこと
子どもの頃の夢 世界放浪の旅に出るカメラマン
1970年代 アメリカ合衆国で8年生活
1980年代〜1990年代 インターナショナルスクール
1996〜1998 学習塾の英会話部門にて講師
1998年 長女出産
2005年 長男出産2児の母となる
2008年4月 みんなの英語のおうち Fun Fun Club 英会話講師となる
メッセージ
私達は、日々周りの人々と"communications"をとりながら、生きていますよね。
幼い頃、各地を転々としてきた私は、
この"communications"がどれ程大切なものか、痛感してきました。
とかく私達日本人は、この"communications"が得意な方ではないと思います。
少なからず、私が生活していたアメリカの人々と比べると、そう感じます。
例えばエレベーターに乗る際、他の誰かがいる場合、
アメリカでは普通に挨拶を交わします。
そこから会話が発展していく場合もありますし、そうではなくても

"Hi!" "Thank you." "Go ahead." "Have a nice day."

などなど、言葉を交わすのは当たり前の習慣です。
さて、私達日本人はどうでしょう?
エレベーターの扉を開けてもらうなどの行為があった場合、
会釈したり、お礼を言ったりしますが、残念ながらそうではない人も
たくさんいる様に感じます。ましてや、相手が日本人ではなかった場合・・・
例えば海外旅行先での場合、話しかけられても、固まってしまう人・・・多くないですか?
もちろん一概に、出会った人々全てに話しかけるべき!
"communications"をとるべき!と言いたい訳ではありません。
しかし"Hi!"の一言から始まることも沢山あると思います。
実は、セライヤ夫妻との出会いも、この"Hi!"の一言から始まったのです。
FFCでは、この"communications"の為の英語をモットーにしています。
この"Hi!"の一言から、世界が広がると思うと、ワクワクしませんか?
私もこのFFCのfamilyに加わる事ができ、みなさんとの新たな出会いに
とてもワクワクしています!みなさん、どうぞよろしくお願いします!!