| 名前 | 小林 友里 (Diana /ダイアナ) |
| 担当 | 高塚本校 |
| 趣味 | ダンス(サルサ・バレエ) ハワイアンキルト |
| 性格 | とってもあっさりしています |
| 好きな言葉 | It is more pain to do nothing than something. 何かをするより何もしないことの方が苦痛だ |
| 特技 | 子どもや犬と遊ぶこと。ニードルパンチで色んなものを作ること。 |
| 子どもの頃の夢 | 学校の先生 |
| 1989年 | アメリカ Bostonに語学留学 |
| 1993〜1997年 | 子ども英会話スクール 児童英会話講師・塾の英語講師 |
| 1998年 | 女児出産 |
| 2008年 3月〜 | Fun Fun Club 児童英会話講師となる |
| メッセージ | 英語を通じて子どもたちと接することで、私自身が成長し、いろんなことを学んだ気がします。 私が教えていた中で一番のモットーは『 Tell 』 子どもたちが自発的にものを言う、と言うことでした。 日本語にしても英語にしても自分の言いたいことを自分の言葉にして みんなの前で意見を言うのはとても難しい事だと思います。私もなかなか難しいと感じます。 アメリカに行ってまず衝撃的だったのは、子どもたちがどんな小さな事でも 手を挙げて間違っても恥ずかしがらずに意見を述べていたことでした。 自分の意見を堂々と言える事はこれからの国際社会の中で生きていくためにも とても大事なことだと思います。 子どもたちを見ていると、英語をまず目で見て、耳で聞いて、ひとつ言葉を覚えて、 それが自分のものになったときに初めて自分から、発話して教えてくれます。 そんなひとつひとつの積み重ねを経て、もっともっとたくさん 子どもたちからいろんな発話をしてくれたらいいな、と思います。 そしてこれからもいろんな発見をたくさんして、 子どもたちと共に成長して行けたらいいなと思います。 |
